竹炭と竹酢液の販売店/筑後竹炭 竹の葉月

竹炭竹酢液の販売店/筑後竹炭 竹の葉月

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竹の葉月(作り主)の紹介と経緯
平成10年12月 生活の中で竹炭と出会い、竹炭に興味を持ち炭焼きに憧れる。
平成11年2月 阪神大震災の慰霊用に使われた孟宗竹を炭にするボランティアに参加。
平成11年4月 30年勤めた会社を退職し、炭焼きを始める。
平成11年4月〜8月 西日本各地の炭釜を訪ねまわる。
平成11年8月 大阪府堺市の自宅にミニ土釜を作り、竹炭焼きを始める。
平成11年10月 故郷の、福岡県浮羽郡吉井町に土地と家を購入。
平成11年11月 吉井町にて、昔ながらの土釜作成に着手する。
平成12年2月 土釜作成中に足の踵骨骨折(二ヶ月間入院)。
平成12年7月 土釜の完成。
平成12年8月 初焼き。 
平成12年9月〜
   平成13年12月
この間、炭焼きの難しさに試行錯誤を重ね、よりよい竹炭焼きを試み、店頭販売の経験も重ねる。
平成13年12月 高温(約1000℃)で白炭に近いよく炭化された炭が出来あがる。
平成14年2月 筑後吉井のお雛様巡り(毎年2/15日〜4/月3日)に吉井町内のギャラリーで竹炭商品を販売し好評を得る。
平成14年3月 大阪府・堺の生協と提携。
平成14年4月 堺市の自然商品を扱う団体と提携。
平成14年9月 西日本新聞のコラム欄に大きく掲載される。
平成15年2月 昨年同様、吉井町内のギャラリーにて竹炭商品を販売。
竹炭ペンダントが好評を得る。
平成15年11月 吉井町の自宅にて、ギャラリー葉月を始める。
平成15年12月 福岡県久留米市内のラジオ番組に生出演の依頼を受け出演する。
平成15年12月 自然海塩を竹に詰め焼き上げた竹炭焼塩が、お客様に大変好評を得る。
平成16年2月〜3月 竹炭焼塩で味わって頂く、お食事亭葉月を始める。
吉井町お雛様巡りの期間中に多数のお客様が来られ好評を得る。
平成16年5月 ギャラリー葉月で一ヶ月間イベントを開催。
平成16年7月 ギャラリー葉月で一ヶ月間イベントを開催。
平成16年8月 竹の葉月のホームページを公開する。
平成16年11月 ホームページで購入して頂いたお客様に自宅の柿畑で取れた柿をプレゼント。大好評を得る。
平成17年5月 ギャラリー葉月で一ヶ月間イベントを開催。
平成17年7月 ホームページをリニューアルする。
平成17年11月 下記の収穫時期に合わせ、第4回ギャラリー展開催
平成18年11月 『かかとのひび割れ専用靴下』『かかと専用クリーム』商品化
平成18年11月 第5回ギャラリー展開催
平成18年12月 トップページのリニューアル
平成19年6月 『竹灰入 竹炭石鹸』商品化

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